兵庫ヤクルト販売がみなさまにお役立ち情報をお届けします。

兵庫ヤクルト販売

 

こんにちは!

 

本日は、ヤクルトの青汁を使ったデザートをご紹介します。

 

●青汁入りパンナコッタ●

 

 

 

【材料】

調製豆乳 国産大豆使用 600ml(3本分)

生クリーム 240ml

グラニュー糖 70g

粉ゼラチン 10g

水 大さじ4

ごくごく飲める大麦若葉 1本

 
【作り方】

① 鍋に[A]を入れて沸騰直前まで温めて、グラニュー糖をとかします。

② 粉ゼラチンを水でふやかし、ある程度固まったらレンジで沸騰しない程度に溶かします。

③ ①のグラニュー糖がとけたら火を止めて、

     「ごくごく飲める大麦若葉青汁」とレンジで溶かしたゼラチンを入れて混ぜます。

④ こし器を通して鍋からボウルに移し、底に氷水をあててゴムベラで混ぜながら

    とろみをつけます。

⑤ 器にうつし、冷蔵庫で冷やし固まったら完成です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

青汁をふりかけても色鮮やかできれいですよ♪

ぜひお試しくださいね。

 

 

 

こんにちは!

 

みなさまに愛され続けているミルミル・ミルミルSが

この春、新しく変わります♪

とは言っても、「ミルミル・ミルミルSってどんな飲み物?(゜-゜)」

と思われた方に、本日はミルミルシリーズをご紹介します。

 

ミルミル・ミルミルSは、ビフィズス菌 BY株が120億個含まれる飲むヨーグルト。

ビフィズス菌は主に大腸にすみ、ヒトにとって良い働きをしてくれる腸内細菌です。

 

実は、ビフィズス菌は光や酸素に弱く、

食品に含まれるビフィズス菌は、胃酸や胆汁酸といった消化液に負けて、

大腸まで生きて到達するのが難しいんです・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、ミルミル・ミルミルSに含まれる「ビフィズス菌 BY株」は、

消化液に負けないよう強化培養したビフィズス菌です。

 だから、しっかり大腸まで生きて届きます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大腸は、水分を吸収し、便をつくるところ。

そして、大腸にはビフィズス菌や乳酸菌などの良い菌と、

大腸菌などの悪い菌がたくさんすんでいます。

 

良い菌が優勢な状態を保つことで腸内環境が整えられ、

便の排出をスムーズに行うことができます。

 

このような腸内細菌の集団(腸内フローラ)のバランスの維持が

健康維持にもつながるんですよ。

 

しかし残念ながら、腸内フローラのバランスは日頃の生活習慣の影響を受け、

偏った食事、睡眠不足、疲労、ストレスといったことで崩れ、

腸内にすむビフィズス菌の数は加齢とともに減ってしまいます( ; ;)

だから、みなさまに飲んでいただきたいのです!

 

そんな「ミルミル」と「ミルミルS」のリニューアルポイントは3つ!

 

リニューアルポイント①

【ミルミル・ミルミルS】「ビフィズス 菌BY株」の菌数アップ!

生きて大腸まで届く強い「ビフィズス菌BY株」の菌数が

1本あたり100億個以上から120億個以上に増加しました☆彡

 

リニューアルポイント②

【ミルミル・ミルミルS】パッケージデザインのリニューアル!

「大腸ではたらく ビフィズス菌 BY株」というキャッチコピーに変更になりました。

ヤクルト独自の「ビフィズス菌 BY株」は生きて大腸まで届き、大腸ではたらきます。

 

リニューアルポイント③

【ミルミル】コクのあるミルク味はそのままで後味はスッキリしたお味に!

パッケージも「スッキリミルク味」になりました。

 

では、ミルミルとミルミルSのそれぞれの特徴もご紹介します♪

 

【ミルミル】

不足しがちなカルシウム(106mg)、ビタミンA(25㎍)を含み、

栄養バランスの良い飲料です。

砂糖は使用せず、虫歯の原因になりにくいパラチノースを使用しています。

 

【ミルミルS】

ガラクトオリゴ糖(1g)食物繊維(2.5g)を配合し、

ビフィズス菌の整腸作用を強化しました。

 

女性にうれしいコラーゲン配合。

低カロリー、低脂肪で鉄や水溶性ビタミン(B6、B12)、葉酸など、

体の調子を整える成分を配合した高機能商品です。

 

お味や中に入っている栄養成分の違いによって、

あなたのお好みに合わせてお選びくださいね。

価格はミルミル・ミルミルSともに、1本100円(税別)となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月28日からリニューアルして全国で販売します。

ぜひこの機会にお試しください!!

 

 

 

こんにちは!

 

青汁・・・体にいいのは分かっていても

飲みにくいしな~(-_-;)と思っていらっしゃる方!

 

青汁は水に溶かして飲むのもいいですが、

色々な飲み物と混ぜて飲むとおいしくて飲みやすくなるので、

おすすめです☆

 

今日は、商品パッケージにも載せてある飲み方を

ご紹介します☆(^o^)/

 

 

【青汁+ヤクルト400LT】

コップに青汁粉末を入れて、ヤクルトをそそぐだけです。

軽く混ぜたらできあがり。ダマにならず溶けやすいですよ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ごくごく飲める大麦若葉」と「毎日うれしいケールの青汁」の2種類で

試してみました(^^)

 

飲んでみたところ、想像以上に爽やかなお味にちょっとビックリ!!

大麦若葉は香ばしさがあり、まるで抹茶のような風味を感じます。

ケールは苦味もなく、ヤクルトの甘味と酸味との相性が絶妙で、

後味でほんのり素材の風味を感じます(*^_^*)

 

他には牛乳や豆乳と混ぜたり、お菓子作りの際に生地に混ぜたりなど、

工夫次第で召し上がり方も色々☆

 

みなさまもぜひお試しください♪(^o^)/

 

 

こんにちは!

 

2月12日(金)、2月度の新人研修が終了しました。

 

ヤクルト誕生への想いや、兵庫ヤクルト販売の大切にしている考え方、

お客さまへのマナーやヤクルト商品の知識などを

10日間にわたる研修で学びました。

 

研修の終了日にはこんなサプライズが!

 

新人スタッフのひとりが、同期生全員に『手作りヤクルトミルミルストラップ』を

プレゼントしてくれたんです!(^^)!

研修で忙しい中、ひとつひとつ心を込めて作ってくれました。

 

 

とってもかわいいでしょ♪

 

明るく素敵な笑顔が印象的な新人スタッフのみなさん。

ここで学んだことを頭と心にしっかり刻んで、

これから担当地区のみなさまのもとへお伺いします。

 

 

 

 

Happy Tearsのみなさん!

これからも同期の絆を大切に、成長していきましょう。

そして、地域のみなさまのお役に立っていきましょうね!

 

 

こんにちは!

 

寒い冬も終わり、暖かい春の訪れとともにやってくる花粉…(@_@;)

 

花粉と聞くだけで鼻がムズムズするような…

くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目や喉のかゆみなどのツライ症状で

多くの人を悩ませる花粉症の原因となるのはスギ花粉が1番多く、

飛散時期は地域によって差はありますが、

1月から飛散が始まり、5月の初旬まで続くので

この間をいかに乗り切るかがポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花粉症ってどんな病気?

 

花粉症は近年増えているアレルギー疾患の一つです。

アレルギーは病原菌やウィルスを攻撃し体を守る免疫機能が、

体にとって害のないものにも過剰に反応してしまう状態です。

 

アレルギーを起こす原因も多種多様で、花粉に対して起きているのが花粉症です。

 

アレルギーを起こすメカニズムについてはまだ解明されていないことも多く、

増加の要因としては食生活の変化、住環境の変化、環境汚染、ストレスの増加、

感染症・微生物刺激の減少、腸内フローラの変化といったことが

関係しているといわれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アレルギーは免疫細胞のT1・T2細胞の力のバランスが崩れた状態で起こりやすく、

免疫の未熟な乳幼児期に微生物からの刺激を受けることが

バランスのとれた免疫の発達には必要であると考えられています。

 

特にアレルギー患者さんは、腸内細菌のビフィズス菌や乳酸菌が少ないという報告もあり、

アレルギーに効果のある乳酸菌の研究にも期待がもたれるところであります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花粉症に対する乳酸菌シロタ株の飲用効果

 

花粉症に対する研究として、スギ花粉症の方を対象に2つに分け、

一方には「乳酸菌 シロタ株」乳飲料を、もう一方にはプラセボ飲料(乳酸菌を含まない飲料)を、

それぞれ1日1本、8週間飲んで頂きました。

飲用の結果から、「乳酸菌 シロタ株」乳飲料を飲んだグループでは、

飛散のピーク時にアレルギー症状の悪化を1週間遅らせたという結果が得られました。

 

詳しい作用などまだ研究段階で不明な点もありますが、

「乳酸菌 シロタ株」の飲用効果については今後の研究に期待がかかります!(^o^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腸は人の免疫細胞が集中する人体最大の防御器官です。

それは腸が免疫細胞をトレーニングする重要な場所であるということであり、

ツライ花粉症の症状を少しでも軽くするために“腸内環境を整える”ことも

対策法の1つとして意識してみてはいかがでしょうか。

 

次回は、家の中に花粉を持ち込まない!ご家庭や外出先での対策編をお伝えします。