兵庫ヤクルト販売がみなさまにお役立ち情報をお届けします。

健康情報

 

こんにちは!

 

明日6/4は虫歯予防デーですね。

 

そこで、ヤクルトと虫歯について

お客さまからよくいただくご質問にお答えします(^o^)/

 

Q.ヤクルトは虫歯になりやすいですよね?

 

A.乳酸菌 シロタ株は、虫歯の原因菌(ミュータンス菌)ではありませんので、
 虫歯の直接の原因にはなりません。
 通常のお食事と同じように、食後に歯磨きをすることが虫歯予防になります。

 

 

 

 

虫歯は、虫歯菌(ミュータンス菌)がネバネバした不溶性グルカンという物質を作り、

歯に付着することから始まります。

 

◆虫歯の原因◆

①虫歯のできやすい「歯質」

②歯垢になりやすい「食べ物(歯垢)」

③虫歯を作る「虫歯菌(ミュータンス菌)」

この3つの要素に、「時間経過」が加わって虫歯になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

虫歯予防には、やはり毎日の歯みがきが大切です。

ヤクルトには、ほんっとーーーーーーに評判の高い歯磨き剤があります。

 

その名も

アパコートS.E.<ナノテクノロジー>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

泡立ちの良さ、辛くない使用感、磨いた後のさっぱり感、

翌日の口内の爽やかさ、そして虫歯予防・歯周病予防などの効果!

とにかくご愛用者さまからのうれしいお声がたくさん届く商品なんです♪

 

 

それを叶える2大成分がこちら↓↓↓

 

●薬用ハイドロキシアパタイ

① むし歯や歯周病の原因である歯垢を吸着して除去します。

② 歯の表面のミクロの傷を修復します。

③ むし歯になる一歩手前の歯にしみこんで、むし歯を予防します。

 

●S.E.〈シロタエッセンス〉

※S.E.〈シロタエッセンス〉は、乳酸菌由来の成分です

① むし歯菌、歯周病菌の抗菌をします。

② 傷んだ歯茎の修復をします。

 

他にも歯への有効成分がいろいろと含まれていて、

歯医者さんに驚かれるほど歯や歯ぐきの状態がよくなった方も

いらっしゃいます。

 

まだ使ったことがないみなさま!

ヤクルト自慢の歯磨き剤、一度使ってみてくださいね(^o^)/

 

 

こんにちは!

 

5/29(月)より、ジョアのパッケージがリニューアルします。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョアのご案内をすると、

「わー、懐かしい!」

「小さいときに飲んでたわ~」

「学校の給食に出るとうれしかったです」

といった“子どものころの思い出”としてお声をいただくことがあります。

 

「ジョア=子どもの飲み物」というイメージがまだまだ強いようですが、

ジョアは老若男女、どの世代の方にもおすすめなんです。

 

おすすめ理由①

乳酸菌 シロタ株が1本(125㎖)に12.5億以上!

乳酸菌 シロタ株は胃液や胆汁に負けず、生きて腸まで届きます。

 

おすすめ理由②

125㎖で牛乳200㎖分のカルシウムが摂取できる!

少ない量で多くのカルシウムが摂れる効率的な商品です。

 

おすすめ理由③

カルシウムの吸収を促進するビタミンD入り!

カルシウムを「摂取」するだけでなく「吸収」させるためには

ビタミンDのチカラが大切です。

 

おすすめ理由④

選べるおいしさ!

定番フレーバー4種類に加え、時期によっては期間限定商品が登場。

お好みの味を選んでくださいね!

 

 

ちなみに、人気№1はブルーベリー♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ジョア」はフランス語で「よろこび」を意味します。

1970年の誕生以来、成分や味、パッケージを変化しながら47年の歴史を紡いているジョア。

過去の存在ではなく、いまの生活にもジョアを取り入れてみてくださいね!

 

 

 

 

こんにちは!

突然ですが、ここでヤクルトクイズです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤクルトっていつ頃から飲むことができるでしょうか?

 

① 生後すぐから

② 離乳食をはじめるころから

③ 3才から

④ 6才から

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは・・・・

 

 

 

 

 

 

②番の「離乳食を始めるころから」です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤクルトは離乳食を始めるころからのむことができます。

レッツヤクルトデビュー♪

 

はじめはぬるま湯(人肌程度)で2倍ぐらいに薄めて、

赤ちゃんの便や健康状態を見ながらスプーン匙で

ごく少量から飲ませてあげてください。

 

ちなみに、離乳前の赤ちゃん腸の中は、

良い菌の代表格であるビフィズス菌が多くを占めています。

ですが、離乳期になると腸内バランスも変化しはじめて

大人の腸と同じような菌のバランスになってしまいます。

 

離乳食が始まった赤ちゃんにはヤクルトを飲ませて

良い菌が優勢な状態を保ってあげてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

今日は、春に旬を迎える野菜、「春キャベツ」をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャベツはアブラナ科の植物で、ヨーロッパが原産です。

青汁などで有名なケールや、ブロッコリー、カリフラワーも

キャベツの仲間です。

一年中食べることができるので、野菜の定番となっているキャベツですが、

春キャベツの旬は、3月から5月です。

葉の巻きがゆるく内側まで黄緑色をしていて、

柔らかく甘みがあるのが特徴です(^^)

 

● 栄養成分について

キャベツには、ビタミンC、ビタミンK、ビタミンU、カロテン、カリウム、食物繊維などの

栄養素が豊富に含まれています。

 

・ビタミンC・・・皮膚を丈夫にするコラーゲンを合成し、

        免疫力を高めたり、鉄の吸収を助ける働きがあります。

・ビタミンU・・・胃酸の分泌を抑え、胃の粘膜を修復する働きがあります。

        ビタミンUは、キャベツから発見されたビタミン様物質で、

        別名「キャベジン」と呼ばれています。

 

ビタミンCやビタミンUは、水に溶けやすく熱にも弱いので、

サラダやピクルス、ジュースに。

加熱するのであれば、さっとゆでる調理法がおすすめです。

 

● 選び方のポイント

・外葉は鮮度の目安となるので鮮やかな緑色を選ぶ。

・芯の切り口がみずみずしく、乾燥していたり黒ずんだり劣化していないもの。

・軽く葉がふんわりと巻いているもの。

 

● 保存方法

芯をくり抜き、湿らせたキッチンペーパーを詰め、

ビニール袋に入れ冷蔵庫に保管します。

キャベツは芯から傷んできます。

春キャベツは特にしおれやすいので、早めに食べましょう。

 

旬の食材は、一年の中で栄養価が高く、新鮮でおいしくいただけます!

季節ごとに食べ頃を迎える食材を楽しみ、毎日元気に過ごしましょう(*^^*)